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時を想うこと。
それは人を想うこと。
年月日秒ではない「愛」のことです。
果てしなく広がる過去と未来の軸に想うその心こそが
すべてだと、そう信じるわけです。
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2013-03-11
2013-03-04
春がくれば思い出す遥かな屋上遊園地遠い空
2013-02-08
そこを「平成有楽街」と名付けられたことにして勝手に未来の風景にしてみる
2013-02-04
普通の日常風景に久々に気が付かせてもらった冬の大津から節目の40歳について考えてみる
2012-09-04
言葉につまる風景に出会える幸せについて考えてみる
2012-09-03
「情報社会」も死語になりつつあるこの情報社会をどう生きるかを無情報の中考えてみたいと思う昨今
2012-06-30
よしんばそれが「自分に対しての訴え」だとしても?
2012-05-16
東京タワーがいつか世界遺産になるかもしれないと勝手に想像してみる
2012-05-04
やはり好きな物には偏りがあるはずだとふと考えてみる
2012-04-09
自分的今昔総論
2012-03-26
だから写真を撮る自分がいるのだと前向きに考えられる由々しき問題
2012-03-11
3.11
2012-03-06
なぜここに訪れたいかをもう一度考えてみた
2012-02-27
そっと営み主張する彼らに気づいてあげなきゃと思う39歳1週間
2012-02-23
ピンクのバスが走る風景
2012-02-17
日曜日の朝の記憶
2012-02-15
パリの凱旋門をイメージしながらスカイツリーが今後及ぼす町への影響について考えてみる
2012-02-08
ただそこに佇んでいること
2012-02-03
腹を据える事一人前への第一歩、とどうして今頃口にする?
2012-01-31
奥深い「間」の世界をもっと知りたい、そう思う晴れた午後
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